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 とりあえずプレイ中 19:49

 クローズドβ版はDLだけして一度も起動せず終わったけど、オープンは人数も多そうだし、プレイに耐えうるノートもあることなんでやってみることに^−^
 戦闘・生産、バランスは信長と似たようなものか? チュートリアルみたいに会話を進めていくと、いつの間にか“依頼”が貯まって、順番にこなしていくうちに装備と金が貯まるシステム。まあ、里みたいなもんか。ただ、狩りで入る金が多すぎるんで、装備が壊れそうになるまで黙々と倒してれば、一気に最上位装備が買えてしまう。ただ、それぞれ装備するためには適正LVが存在するんで、攻撃防御・、錬丹妖術戦術などのLVが上がらないと買っても意味が無い。目録というか、技能も同じ感じで、初期信長のようにNから1つずつ買って覚える仕様、次を覚えるためには戦闘で使いまくって経験を積まないといけない。


 だけど・・・丸一日ぐらいやってみたけど、これ、オンラインでやる意味あるのか?w 全く苦労せず、徒党推奨依頼もソロでやれてるんですけど?(^^; 大型のボスとかダンジョンとか、そういのが無いと徒党プレイって要らん気がする*1。もっとマクロマクロした戦闘、っていう印象を聞いてたけど、相手をタゲって○押せば自動戦闘になるんで、ほっとけばそのまま延々と殴り殴られが続いて、生命が尽きた方が倒れる。初手を動いてから、次、動く前の数秒間に、二手目の行動を技能から選ぶ感じ。


 具体的には、初手:遠距離から武器の波動攻撃>相手がこちらに気付き走ってくる間に気合回復>二手:命中率・行動速度低下の物理>三手:強打撃>四手:自分回復>五手:通常殴りという具合。弓とか術とかだと、かなり遠い位置から間接を連射して、近接になってから一回か二回で落とす戦い方してたかな。上位技能になってくると、もっと複雑な行動になるだろうから、ホントにしゃべってる暇なんてないだろうな。今でも、アクティブNPCに囲まれたエリアだと、マクロ登録してあるチャットを出す以外、戦闘中にキーボードを操作してる余裕はないだろうな。まったりしたい人には、おそらく不向きな戦闘だと思われる。


 今のところ、装備は売ってるもので性能が頭打ちになってきてたけど、すでに職人っぽい人たちがハイスペックなモノを売り出してるんで、戦士タイプとしては非常に有難い。・・・が!! 実は、生産と採取の師匠は、薬・料理・草とか選んだんですがねw まったく生産をやってないけど、戦闘に飽きてきたら、やってみるかな。


 人が多そう、という理由で、一番上の櫨山でチョロチョロやっとります。眼帯・銀髪ロン毛を見かけたらヨロシク^−^


*1:ま、後衛技能を選んだ人は助けてもらわないと無理だろうけど(’’